クオリディア・コード、このアニメでまず注目されるべきは
埼玉の所在である。
埼玉はどうなったのか。我々はそれを追求しなければならない。
==以下おふざけ過ぎたので追記==
比較的マジで埼玉がどうなったのかを考えてみる。
パターンとしては以下がありうる。
・「内地」はアンノウンに襲われるリスクが低く、安全圏で埼玉は死んでいない。
・実は居住空間ではない。
以上2つが簡単に想像されるが、
アニメ中に「内地に飛ばされる」というような表現があった。
(話数がすでに曖昧)
また3話中にも負傷をした学生が内地へ戻る、というようなセリフもある。
そのことから考えるに一般的には内地が安全圏であり、埼玉は生きているといえるだろう。
以上
2016年7月25日月曜日
2016年7月23日土曜日
キーボードの操作性を上げる「enthumble」のススメ
どうしても仕事柄、PCのキーボードを叩く場面が多いのです。
その際矢印キー(方向キーと呼ぶ人もいるかもしれないが)を操作する機会というものがありました。
それは単純なテキスト入力の場合の誤入力の修正であったり、
エクスプローラを開いた時のファイルの選択操作であったり…と結構あります。
自分の場合はメニュバー(?)とかでもショートカットキーを利用して開き、
そこから選択する。という操作を結構利用しています。
やはりマウスに手を移動させるのは面倒と感じてしまい、
どんどんキーボードでの操作を行うようになりました。
でもそこで問題がありました。
どうしてもカーソル移動で必要な「方向キー」へまでは手を動かさなければならない、
という問題です。
キーボード上どうしてもホームポジションから少し外れてしまう方向キー。
「どうにかしてホームポジションから手を離さずにカーソル操作できないかなぁ」
「というか vi みたいにHJKLで上下左右に行けたらいいのに…」
とか思っていました。
この操作の問題を解決することができるソフトウェアがあったため、
是非皆さんにも利用していただきたく、ここで簡単にですがご紹介させていただきます。
そのソフトウェアは「enthumble」です。
このenthumbleを利用することによって、
「無変換キー」をファンクションキーとして設定されたキーに方向キーを割り当てることができるようになるのです。
ソフトウェア自体はフリー版と有償版があり、
フリー版と有償版では「独自のキーカスタマイズができるか」という違いしかありません。
私は方向キーの問題のみがどうにかできればよかったため、
フリー版でも間に合う感じです。
(ですが最近、Page UpとかPage Down、Home とかEndとかもホームポジションから離れずに操作したいと思っているのでちょっと揺れています…。 あと使っているキーボードが方向キーでPage Upとかのキーになるやつなので、余計揺れてます…w)
インストールも簡単でzipを解凍するだけですし、
スタートアップにショートカットを設定するか、enthumble の設定画面よりスタートアップを指定すれば、起動時に自動で起動します。
操作方法等については公式のHPを見てみたほうがいいと思います。
enthumble 公式HP
また開発者の方が利用しているキーカスタマイズの例などもありますので、
有償版を利用するかたはとても参考になるのではないでしょうか。
なにはともあれ、ホームポジションから手を離したくないという方には
とりあえず使ってみてもらいたいソフトウェアです。
簡単というかおすすめをするのに必要な項目がない気がしますが、
以上です。
その際矢印キー(方向キーと呼ぶ人もいるかもしれないが)を操作する機会というものがありました。
それは単純なテキスト入力の場合の誤入力の修正であったり、
エクスプローラを開いた時のファイルの選択操作であったり…と結構あります。
自分の場合はメニュバー(?)とかでもショートカットキーを利用して開き、
そこから選択する。という操作を結構利用しています。
やはりマウスに手を移動させるのは面倒と感じてしまい、
どんどんキーボードでの操作を行うようになりました。
でもそこで問題がありました。
どうしてもカーソル移動で必要な「方向キー」へまでは手を動かさなければならない、
という問題です。
キーボード上どうしてもホームポジションから少し外れてしまう方向キー。
「どうにかしてホームポジションから手を離さずにカーソル操作できないかなぁ」
「というか vi みたいにHJKLで上下左右に行けたらいいのに…」
とか思っていました。
この操作の問題を解決することができるソフトウェアがあったため、
是非皆さんにも利用していただきたく、ここで簡単にですがご紹介させていただきます。
そのソフトウェアは「enthumble」です。
このenthumbleを利用することによって、
「無変換キー」をファンクションキーとして設定されたキーに方向キーを割り当てることができるようになるのです。
ソフトウェア自体はフリー版と有償版があり、
フリー版と有償版では「独自のキーカスタマイズができるか」という違いしかありません。
私は方向キーの問題のみがどうにかできればよかったため、
フリー版でも間に合う感じです。
(ですが最近、Page UpとかPage Down、Home とかEndとかもホームポジションから離れずに操作したいと思っているのでちょっと揺れています…。 あと使っているキーボードが方向キーでPage Upとかのキーになるやつなので、余計揺れてます…w)
インストールも簡単でzipを解凍するだけですし、
スタートアップにショートカットを設定するか、enthumble の設定画面よりスタートアップを指定すれば、起動時に自動で起動します。
操作方法等については公式のHPを見てみたほうがいいと思います。
enthumble 公式HP
また開発者の方が利用しているキーカスタマイズの例などもありますので、
有償版を利用するかたはとても参考になるのではないでしょうか。
なにはともあれ、ホームポジションから手を離したくないという方には
とりあえず使ってみてもらいたいソフトウェアです。
簡単というかおすすめをするのに必要な項目がない気がしますが、
以上です。
2016年1月1日金曜日
C89 携帯回線通信状況報告 まとめ ~適当にさらっと流しながら~
携帯の回線状況報告サイトを作ろう
なぜこれを始めたかというと、ある人が「コミケとかイベントのとき、携帯会社は対策をするけどそれが本当に利用している人達に成果がでているのか気になるよね」的な話から生まれました。
※なおこの話が出てきたのが2015年12月28日のPM11時50分とか日付をまたぐ寸前だったような気がします。
そこで「じゃあやってみようかw」と適当に返したことが悲劇の始まりです。
とりあえず自分が扱える技術ではJavaくらいしかなかったので、それで突貫工事です。
仕組み的には単純でJSPとServletで作成されています。なお取得したデータに関してはDBに登録するということもせず、ただひたすらテキストファイルとして書き込んでいく形式です。
(DBを利用しなかったのは単純にDBがこちら側で環境が作成されていない、SQLインジェクション対策とかやってられるか、という理由です。)
Webサーバーもなかったのでそちらも構築です。ServletエンジンとしてTomcatを利用しているので、「Apache?準備すんのクソダリィ。そのまま公開してやる」という思想のもとそのままTomcatに内包されているApacheを利用しました。(設定の仕方調べるの面倒というか知らないので公開するポートが8080なんですよ☆)
以上サーバのセットアップも含め、ただ入力データをファイルに書き出すアプリを作るのに6時間から7時間かかりました。おかげで徹夜作業となりました。
(その日Sprite LIVEあったのにな????)
なお入力の項目に関しても結構適当で、入力必須項目などがガバガバです。その点に関してはすいませんでした。修正していきます。
前置き終わり。
12月29日の状況報告まとめ
12月29日 コミケ1日目:報告件数 48件(うちネタ2件)(ディファ有明から1件)
公開1日目ということでそれなりに報告を頂きました。
入力の項目として「通信できるか?」とか「通信できない!」とかあればよかったのですが、
なんかそこら辺のデータがないレコードもありました。(もしかしたら「通信できない!」という意味なのかもしれませんが。そこまで説明していなかったのですいません。)
その点については申し訳ありませんでした。
公開開始の時間が8時頃ということで待機列での報告が中心のデータです。
9時を過ぎてくると、東待機列でのauの対策が足りていないのか、やはり東待機列でのauのパケ詰まり、通信のできない感じの報告がちまちまとあります。西の対策に関してはauはそれなりに足りているように思います。
(8時ころであればauでも下り1Mbpsは出ているという報告はあるのですが…)
ドコモ、ソフトバンク系統に関してはデータが足りていないのでなんとも言い切れませんが、
ドコモに関しては接続される周波数帯によっては混雑が激しく、利用しにくいという状況が東待機列で起きていたようにも見えます。
なお若干闇の深い端末からの報告が数件あったということをお知らせします。
開場後は局所的に通信できないということは報告されています。
また個人的に行っていたお昼ころの西企業の待機があった、あの東館側のところでのauのつまりがひどかったように思います。3Gのほうが通信できる状況でした。
なおそこでドコモも結構厳しい感じでしたので、あそこは結構『穴』になりそうなのかもしれません。ソフトバンクに関しては鉄塔曲が見える場所にあったのでもしかしたら案外快適に使えるのかもしれません。(当方禿回線持ってないのでなんともいえませんが。)
12月30日の状況報告まとめ
12月30日 コミケ2日目:報告件数 5件
宣伝能力皆無なので報告件数が少ないです。
解析はほぼ不可能です。
12月31日の状況報告まとめ
12月31日 コミケ3日目:報告件数 9件
9件中6件がまさかの同じ人からの報告です。(なんとな~くだれが報告したのかイメージできるような気もしますが…)
東待機列でのキャパが超えているように思えます。やはり3日目の東はすごいですね。
各社移動基地局車を設置しているのですが、それでも足りていないように思います。
またちまちまとスタッフによる人間Wi-Fiを配置していますが、結局バックボーンがモバイル回線なのでWi-Fiにつながっても通信できるとは言いがたいように思います。これはもしかしたらその人間Wi-Fiとの距離も影響が出ているのでなんともいえませんが。
個人的に対策が不十分と感じた場所
・西企業ブースでの東側の整列場所でのau、ドコモ
→人気ブースでの待機列があり、ソフトバンク以外、対策局等が見えない+Wi-Fi等もほぼ不可 能であった(と思う)。
総評
各社「東」待機列に対しての対策は行っているようですが、どうしても「足りていない」という印象がありました。まぁ場所的な問題もあるため、しょうがないと言える部分もあります。
(とういかauの佐川のビル屋上からビームで狙ったやつって効力あったのか…?)
ですが一度開場すると全体的には十分に通信できているように思いました。対策の穴に対して、局所的に人が集まりすぎて通信できないという部分もありますが、これに関しては今後の対策に期待をしたいですね。
以上適当ですがまとめとさせていただきます。
☆お前まとめるの向いてねぇなという言葉に関しては真摯に受け止めます。知ってるそれな。
2015年12月23日水曜日
ESPRIMO FH700/5BD のWindows 10へのアップデートについてのメモ
メモ:
富士通 ESPRIMO FH700/5BDはメーカー公式ではWindows 10へのアップデートを公式にはサポート、ドライバの提供は行わないとされている。
しかしWindows 10へのアップデートを行う性能には達しているため、通知の領域にはWindows 10へのアップデートが可能であるという通知が出てくる。
しかし自分の場合Windows 10へのアップデートをWindows Update経由、メディアを作成してのアップデートを行おうとしてもWindows のロゴが表示されたところでアップデートが止まってしまうという不具合があった。
だがWindows 10へのアップデートに関するコミュニティに「レガシーUSBデバイスのサポート(?)を無効にすることで正常にアップデートができるかもしれない」という投稿があった。
BIOSの設定を見てみると「レガシーデバイスに対するサポート」が有効となっていた。
これはメーカー標準なのかわからないが、無効にすると先の処理へ進むことができた。
まだOSの起動は確認していないが、どうにかWindows 10へのアップデートはできそうだ。
※あくまでも個人的なメモであり、自己責任で。
富士通 ESPRIMO FH700/5BDはメーカー公式ではWindows 10へのアップデートを公式にはサポート、ドライバの提供は行わないとされている。
しかしWindows 10へのアップデートを行う性能には達しているため、通知の領域にはWindows 10へのアップデートが可能であるという通知が出てくる。
しかし自分の場合Windows 10へのアップデートをWindows Update経由、メディアを作成してのアップデートを行おうとしてもWindows のロゴが表示されたところでアップデートが止まってしまうという不具合があった。
だがWindows 10へのアップデートに関するコミュニティに「レガシーUSBデバイスのサポート(?)を無効にすることで正常にアップデートができるかもしれない」という投稿があった。
BIOSの設定を見てみると「レガシーデバイスに対するサポート」が有効となっていた。
これはメーカー標準なのかわからないが、無効にすると先の処理へ進むことができた。
まだOSの起動は確認していないが、どうにかWindows 10へのアップデートはできそうだ。
※あくまでも個人的なメモであり、自己責任で。
2015年12月20日日曜日
クロノクロック 懐中時計 外観感想
- クロノクロック懐中時計
- 最後に
クロノクロックの懐中時計が到着したので、簡単にですがレビューをします。
※クロノクロック懐中時計とは
Purple softwareより発売したゲーム、クロノクロックに登場する「5分時を戻す懐中時計」のデザインの懐中時計です。(注:ゲーム中では時計を壊すことによって時間を戻すのですが、この時計は壊しても時は戻りません。公式通販でもその文言があります。)
まずは付属品等の内容
時計本体にに加え、今回は予約の特典(だったような…)としてクロノス懐中時計スタンドが付属しました。
時計本体とご対面です。
(写真が適当なのは許してもらいたいです)
時計盤の中にある小さな針(秒針とかそこらへん?)は飾りです。動きません。コスト的にしょうがないのかもしれません。あとフィルムを剥がした状態で撮影しなかったので少しフィルムっぽいのが見えますがそれもご了承ねがいます。
チェーンもついていますので、ベルトループにつけておけば落とす心配もありませんね。
(落としたら時間戻りそう)
背面には内部の歯車を模したデザインが施されています。
また今回の時計にはシリアルナンバーが印字されています。
実際に懐中時計スタンドに懐中時計を乗せてみました。ちょうど(いろいろな意味で)フィットします。
これで飾るときも綺麗に飾れますね。
忘れていましたがサイズ的にはクロのラバーストラップと同じくらいのサイズです。
(伝わりにくい)
時計に関してはクォーツ式時計です。月プラマイ20秒前後の誤差がでます。
今回何らかのグッズとして時計を初めて買いましたが、基本的には実際に使うというより部屋に飾るという感じのものです。ですが実際に使うようにしても、十分使えるようなデザインとなっています。そのようなデザインはとても良いです。今後共Purple softwareさんのグッズ展開に期待をしたいですね。
なにか聞きたい事などありましたらTwitterの方へご連絡ください。
なにか聞きたい事などありましたらTwitterの方へご連絡ください。
2015年12月10日木曜日
2015年11月28日土曜日
【動作確認(適当)】FUJITSU FS-300UでWindows Helloを使う
1.指紋認証装置 FS-300U
富士通の指紋認証装置である。主に企業向け(というか企業にしか卸してないような気がする)
2.通常の使い方
本来はこの製品は富士通のSMARTACCESSという認証ソフトウェアを利用する。
3.Windows Hello で使う
基本的にはドライバ関係の問題もなく、「生体認証装置」としてWindowsに認識された。
あとは通常のWindows Helloのセットアップと同じ手順でWindows Helloをセットアップすることができた。
4.使用感
以前までは上海問屋で買ったES603を利用していたが認証装置自体が軽い為、机の上でUSBケーブルの癖であまり安定した状態で置いておく事ができなかった。
しかしこのFS-300Uの場合重しが入っているため安定して机に置くことができた。また、カバー(あの水色のやつ)をつけることによって角度をつけることができるため、さらに指をスワイプしやすくなっている。
以上
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